金融・製造・小売り等幅広いお客様に対してITインフラエンジニアとして活躍いただけるポジションです。
特に、これからクラウド導入をしていきたいお客様や、クラウドの利用をさらに加速をしたいお客様に対して
AWSやAzureの企画、設計、構築、提案および調査分析、保守業務が多くございます。
クラウド構築経験のない方でもインフラエンジニアとしてのご経験があれば挑戦いただける環境です。
【業務内容】
・サーバ構築
┗全体構成、サーバ環境設計、ネットワーク設計、セキュリティ設計、各見積、導入指示など
・サーバ移行
┗旧サーバから新サーバへの移行に伴う非互換調査、要件定義、移行作業及びAWS、Azure環境構築など
・ネットワークの設計・構築(LAN/WAN、VPNなど)
・ネットワーク機器(ルーター、スイッチ等)の設定
・セキュリティ対策(ファイアウォール設定など)
【プロジェクト例】
・大手銀行向けシステムの更改 環境:AWS(ECS、Aurora、S3、Storage Gateway、CloudWatch)、JP1
AWS上に構築するシステムの運用・監視の設計、構築、運用マニュアル作成
将来的には、
インフラアーキテクトや上級インフラエンジニアなど、スペシャリストを目指して頂くことも可能です。
またご志向性に応じて、社内若手SEへの教育やインフラマネージャーへのキャリア、
フルスタックエンジニアとしてインフラからの領域チェンジなど、ご志向性に応じたキャリアマップを用意しています。
現在、若手~ベテラン層まで幅広い人材が活躍しており、切磋琢磨しながら成長できる環境です。
【募集背景】
売上過去最高記録を更新し120%成長を続けている当社では、今まさに第二次創業期として
準大手から中堅規模の企業に特化して、プライム案件やERP導入案件の拡大に注力しております。
2025年に売上高100億円を達成すべく、今回新しいメンバーを募集しております。
【会社概要】
「バックオフィスDX」「Make work fun!」をモットーに、
バックオフィス業務とそこに関わる人たちの働き方を変えていくことを通して、企業競争力を向上させることを使命としています。
ヒトが元気になれば、ビジネスも活性化する。
HOPESはヒトが何をすべきかを追求し、ITの力で “働くを楽しく” へリノベートすることで社会に貢献します。
当社はクラウドERPの構築・導入コンサルテーションを中心に、
その他のパッケージ、スクラッチ開発による各種業務システムの開発を手がける会社です。
大企業のお客様のプロジェクトの中核となって推進する役割を担うことが多いのが特徴です。
<ホープスBLOG>
プロジェクトの具体例やホープスの社風が分かる記事を掲載しております!
是非ご覧ください!
HOPES blog:https://blog.hopes-ise.co.jp/
従事すべき業務の変更の範囲:IT開発関連業務
▼充実した研修制度で着実なスキルアップ
・JavaやERPCloud、Anaplan、PowerPlatformなど開発スキルの講習や教材はもちろんのこと、
コンサルタントや上流SEの早期育成を目的とした様々なナレッジ勉強会もございます。
・社内独自の検定を設定し、スキルアップの指標となる取り組みを行っており、
検定合格者には単価アップやアサイン変更などを積極的に行っています。
・当社ではERP、スクラッチ、アジャイル、運用保守、品質保証など幅広いキャリアがございます。
上記の業務レベルと処遇を明確にしたキャリアマップを活用し、ご自身の目指すキャリアをイメージし、
その道筋を明確にして、着実にスキルアップ頂ける環境がございます。
▼ワークライフバランスが充実
?リモートワーク比率65%以上
?残業時間 月10時間未満の社員が7割以上
▼バラエティー豊富な案件と幅広いキャリアパス
・ERPの導入案件や基幹システムのスクラッチ開発を始め、
ローコード開発、アジャイル開発、ETLツール、CRMなどバラエティー豊富な案件がございます。
・エンドユーザーと近い距離で開発を進めるシステム子会社からの受注案件、
上流から下流まで幅広い工程を扱う大手SIerやコンサルファームからの受注案件がございます。
・PL、PMへのキャリアだけでなく、グループ各社の連携を活用し、ITコンサルを目指して頂くことも可能です。
▼社内コミュニケーションが豊富
・月1回全社ミーティングを実施し、会社の業績/方針や各部署での取り組みを発表し、会社の方向性を全社員と共有しています。
・オンラインゲーム会などのイベントの実施、フットサル部や登山部などの部活動、
飲み会や食事といった懇親会を行うなど、社内のメンバーと交流しやすい環境です。
・年に1回、社員総会を行っており、社員表彰や本部長からの経営方針発表、
クイズ大会などのコンテンツを通して、社内の一体感を高めています。