<業務内容>
募集ポジションの通り。ただし、業務上の必要または当人の希望がある場合職種変更の可能性あり
<仕事についての詳細>
<仕事内容>
電通デジタルのソフトウェアエンジニア職は、クライアント企業に大きな価値を提供するためのプロダクトを開発します。
具体的には、インターネット広告配信に関わる業務サポート系Webアプリケーションの開発・運用、電通グループが持つ広告配信データを活かした広告のプランニングツールなどを担当する一方で、 私達のチームでは新しい価値創出のため新規プロダクト開発にも複数着手しています。
これらを内製の開発組織で行っており、設計・実装・テスト・リリース・運用・ユーザーヒアリング・改善といったプロダクト開発サイクルを最初から最後まで一気通貫で担当します。
<開発環境/技術スタック>
・言語: Go, Python, TypeScript
・フレームワーク: gRPC, Apache Airflow, React
・アーキテクチャ: マイクロサービス
・インフラ: AWS, GCP
・構成管理: Terraform, CloudFormation
・データベース: Amazon Aurora(PostgreSQL/MySQL), DynamoDB, Redis, Google BigQuery
・CI/CD: GitHub Actions, AWS CodePipeline/CodeBuild
・コミュニケーション: Slack, Microsoft Teams, Google Meet
・バージョン管理システム: GitHub
・開発手法: スクラムを中心としたアジャイル開発
・プロジェクト管理: Jira
電通デジタルエンジニアによるDentsu Digital Tech Blog
<配属先情報>
所属部門:パフォーマンスマネジメント部門
150名を超えるメンバーで、各プラットフォームの専門性を武器に電通デジタルのパフォーマンスマーケティングの強化にコミットします。大型案件の立上に寄与するとともに、マーケティングコミュニケーション領域全体のパフォーマンスクオリティマネジメントを担います。
また、BPOを含めた領域全体のデータ基盤構築及び業務効率化の推進も行います。
【働き方】
所定労働時間7時間/日
原則22時以降、土日業務禁止
有給奨励日12回/年(2022年度)
フレックスタイム制
育児休暇取得実績多数とプライベートや育児と両立した働き方ができます。
■Performance Based Working
出社率10~20%(2022年現在)出社、在宅、サテライトオフィスと「クライアントの事業成長パートナー」として一番パフォーマンスが発揮できる働き方を選択可能です。
https://www.lifehacker.jp/article/2204_dentsudigital_office/
■仕事と家庭を両立した「幸せな働き方」を実現するために必要なこと
https://www.lifehacker.jp/article/246469dentsudigital_ikuji/
■「転職して以来、フルリモート」でも組織に馴染むには?
電通デジタルに聞く「中途入社の壁」を打ち破る方法
https://www.businessinsider.jp/post-255228
【組織・風土】
本人の志向性を重視しプロジェクトへアサイン、キャリア開発を支援する風土です。
5割が中途入社。代理店、コンサルファーム、事業会社など様々なバックグラウンドのメンバーが所属しております。
最先端の技術や知識に興味のある方が多く、ナレッジ共有も盛んです。
定期的な1on1のミーティングを実施しており、上長と連携しながら部門全体でのキャリア開発を支援しております。
資格取得や外部研修のための費用支援制度があります。