【仕事内容】
都⼼部の商業施設・⽂化財に匹敵する歴史的建造物・⼤⼿メーカーの⼯場など、メディアも注⽬するような建物の新設や改修現場のサポートをお任せします。
<具体的な仕事内容>
・各種書類の作成
・作成した書類の整理やファイリング
・建物の写真撮影
・プロジェクトの進み具合のチェック
・スケジュール調整
【建築施工管理とは?】
商業施設・⽂化財に匹敵する歴史的建造物・⼤⼿メーカーの⼯場といった建物の建築工事において、その安全管理や工程管理、品質管理、予算管理を行うのが建築施工管理です。
工事のスケジュールを守りながら、工事現場全体のディレクションを行い、完成まで導くのが役割です。
【入社後の流れ】
<まずはアシスタント業務からスタート>
⼊社後は先輩社員のアシスタント業務を中⼼に、⼀つひとつの作業を無理なく覚えていきましょう。1〜2年程度かけてじっくり知識や経験を⾝につけていってください。将来的には資格取得や⼤きなプロジェクトにも関わることができます。
<未経験でも充実した研修で一から学べます>
⼊社後は、当社の教育施設「監督のタネ」にて研修を受けていただきます。専任講師がしっかり教えるため、集中してスキルを⾝につけることが可能です。基礎知識から現場で使える実践形式の研修まで、しっかり習得した後に、安⼼して現場デビューできます。
(研修例)
・ビジネスマナー
・施⼯管理の業務について
・建設業界の基礎知識
・図⾯の読み⽅
・危険予知訓練 など
※名古屋には独⾃の研修施設あり。その他の地域でもWEBで研修にご参加いただけます。
工事の安全やスケジュール、予算、品質など幅広い面から現場を管理しなければならないので、覚えることややるべきことは多くありますが、最初のうちは現場の撮影や資料作成など簡単な業務からスタートしていきます。
徐々にスキルと知識を身につけていただことで、ひとつの建物を作り上げていくやりがいや楽しさを感じられると思います。